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不妊治療の記録 (現在46才)

41歳からの不妊治療の記録 (現在46才)。個人的な治療記録。

神戸と大阪

新幹線で神戸へ行き、着床前診断の結果を受け取り説明を聞く。先生にどう思うか質問すると「卵が取れているので、その中に正常卵が見つかってくれれば」と言われるが、見つかるかどうかはわからないし、そこまでお金が続かないのが実情。治療の方法はとくに変える必要はないとのこと。神戸での着床前診断はこれを最後にしよう。検査代を支払い大阪へ向かう。

大阪の病院でやった検査の結果が1つだけまだ聞いていなかったので結果を聞き、東京に凍結胚盤胞が1つ残っていたので、それを移植する場合にやるべきことや飲むべき薬の指示を受ける。東京の胚盤胞は12月が凍結更新時期なので、来月に移植してみよう。新幹線で帰京。

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