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不妊治療の記録 (現在46才)

41歳からの不妊治療の記録 (現在46才)。個人的な治療記録。

D11 カンジダ

・Day 11.
・ソフィアA  1錠
・ノアルテン 1錠
明日で飲み終わりのはずが、片方は足りず、もう一方は2錠残り。どこかで間違えて片方を2錠飲んでしまったかもしれない。でも9日間飲んでいれば問題はなさそう。

2月の初めの健康診断の婦人科検診結果が来て、膣炎のようなので婦人科に行けと先生宛の手紙が同封されていた。多分その時カンジダっぽかったからじゃないかと思う。確か薬局でフェミニーナ軟膏を買っていつの間にか治ったはず。それなのに採卵前の生理でまたカンジダっぽくなり、採卵後の抗生物質でより一層カンジダっぽくなっている今日この頃。そんなわけでカンジダの手紙を口実に久しぶりに東京の先生の所へ行った。2回目の着床前診断の結果のコピーと3回目が診断を受けられなかった報告と先生用の秘密のモノを渡すのだ。久しぶりのクリニックはいろんな掲示物が増えていた。つわりの点滴の事が書いてあって、私にも関係あるようになれたらいいのになーと眺めていた。

カンジダの薬を入れてもらい、塗り薬を出してもらってカンジダの件は終了。神戸での結果についてもお話したが、やはり他の40代の方もなかなか上手くいっていないようだ、残念。そして「ブログやってますか?」と聞かれた。どうやら私のブログを読んだ方が、先生にブログの事を話したようで「年齢と神戸の話で炭水化物さんかな」と思ったそうだ。ブログに書く以上は仕方ないのかもしれないが、出来れば先生突は避けていただきたかった。細かく書きすぎたのか。先生にはとてもお世話になっているし感謝しているので変な事は書いていないつもりだが、大丈夫だろうか?そして、万が一このブログのことで先生のご迷惑になるような事が発生してしまったら…と心配になってきた。また、最初は2桁くらいだったアクセスが、数ヶ月前から急に増えていてどうなんだろうかとも思っていた。このブログは私の個人的な治療の記録として治療の結果や経緯やそのときの気持ちを忘れないためにという目的が95%くらいなので、他の方の治療の参考にはほとんどならないのではないかと思う。はたして今後はどうしたものか、困惑。

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