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不妊治療の記録 (現在46才)

41歳からの不妊治療の記録 (現在46才)。個人的な治療記録。

着床前診断の結果と薬が届いた

Day 13. 採卵後17日目

・ノアルテン、ソフィアA

神戸から着床前診断の結果と薬が届いた。薬はノアルテン、ソフィアA、マーベロン。これからの予定としては、今夜からノアルテンとソフィアAを1錠/日×10日間のみ、生理が来たら生理の3日目からマーベロンを1錠/日×21日間飲んで、生理が来たら3日目に診察。

着床前診断の結果は、異常の数が前回よりも多くてちょっとがっかりした。これはこの時の採卵時の調子が良く無かったってことなのだろうか?前回の採卵との間隔が短過ぎて卵巣がつかれていたとか?

 

・採卵数14個(成熟卵12個、受精数11個、胚盤胞3個)

・1つ目・・・・・・・1番トリソミー、13番+15番モノソミー (3か所)

・2つ目・・・・・・・1番3/2、5番+13番+18番+20番トリソミー (5か所)

・3つ目・・・・・・・20番モノソミー (1か所)

染色体異常が多過ぎる。これじゃ厳しいな。だけどいままでに比べて採れた卵子の成熟卵と受精数が格段に増えていてうれしい。これは何が良かったのだろう?誘発の薬なのかな?ルクリンなのかな?今度質問してみたい。でも受精→胚盤胞はやはり少ない。これが年齢の影響ということか。

排便時の肛門の奥の痛みと腹痛は少し痛みが減ってきている。