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不妊治療の記録 (現在46才)

41歳からの不妊治療の記録 (現在46才)。個人的な治療記録。

神戸の診察Day 3.

・Day 3.

 仕事は午前で切り上げて新幹線で神戸へ。ホテルにチェックイン後、予約より30分早くクリニックで受付。どれくらい混んでいるのかと心配していたけど、激混みではなかったので安心した。予約を20〜30分くらい過ぎて順番が来た。

まずは前回の着床前診断の結果の説明。

20個採卵見込→12個採卵→10個成熟卵ICSI→受精7個→5&6日目胚盤胞3個→着床前診断2個→正常卵0個(20番トリソミー、15番トリソミー&性染色体トリソミー)

この結果の胚盤胞は、移植しても着床しないか流産になるとのこと。結果は残念だったけど、検査を受けたからこそ流産を避けられたのだから、検査して良かったのだと思う。

その後、院長へ怒濤の質問タイム。やはり事前に質問は書き出しておいた方がスムーズだ。

その後今周期誘発が出来るかエコーをし、OKが出たのでアンタゴで採卵をすることに。自己注射の説明を聞き、注射を受け取り、着床前診断と今日の診察の会計をして終了。神戸の病院で出された注射は今までと違う注射だった。(3日目〜6日目テイゾー150×2、7日目〜9日目ゴナールエフ150+HCG) 違う注射で反応も変わる事があるようだし、これで今までよりいい結果になってくれるといいな。

 

 

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