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不妊治療の記録 (現在46才)

41歳からの不妊治療の記録 (現在46才)。個人的な治療記録。

神戸と大阪

新幹線で神戸へ行き、着床前診断の結果を受け取り説明を聞く。先生にどう思うか質問すると「卵が取れているので、その中に正常卵が見つかってくれれば」と言われるが、見つかるかどうかはわからないし、そこまでお金が続かないのが実情。治療の方法はとくに変える必要はないとのこと。神戸での着床前診断はこれを最後にしよう。検査代を支払い大阪へ向かう。

大阪の病院でやった検査の結果が1つだけまだ聞いていなかったので結果を聞き、東京に凍結胚盤胞が1つ残っていたので、それを移植する場合にやるべきことや飲むべき薬の指示を受ける。東京の胚盤胞は12月が凍結更新時期なので、来月に移植してみよう。新幹線で帰京。

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5回目の着床前診断結果

電話で着床前診断結果を聞くが、正常卵は0だった。採卵21→凍結4→正常卵0。

これが限界かな。気力もお金も体力も尽きた。

支払いと結果の紙をもらうために一度神戸に行こう。

D5 凍結確認 

電話で凍結確認。21個採卵→4凍結。

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D13 採卵

・Day 13 採卵日

・アミカシン

ビオフェルミン

クラリス

採卵数は21個。採卵後、新幹線で帰京。

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D12 採卵前日

・Day 12

翌日が採卵のため、仕事が終わってから新幹線で神戸へ。当日予約で三宮からちょっと離れた駅になったが、なかなか良いホテルだった。

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D11 診察日

・Day 11

・テイゾー150

・ルクリン

採卵があさってとなり、今日はテイゾー150のみ。夜にルクリン。

新幹線ですぐに東京に戻り、仕事。

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D10 診察日

・Day 10

・テイゾー300

・ガニレスト

朝、新幹線で神戸へ。明日も診察となり、ネットでお気に入りのホテルを当日予約して泊まった。

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